雑談

ピンクと紫はカラーサークル的に誤差じゃない?

何かにつけて言うんだけど小生、印象を作るほどの面積もない羽織の裏地一点でメンカラー紫を勝ち取るの面白いんよ。いやまあカラーが自己申告制だった場合、夢野幻太郎の色から取るならそこみたいなあれも小生的にあるかもわからんけど。
ネタ/会話文

間違っちゃないからまた何とも

「彼女ガチ恋オタクっていいなって思ったんですが、先生はあんまそんな感じではないから何かいい名乗り。はい、3、2、1、きゅー」 「環境から保護団体」 「個人ではいてもろてよろしい?」
雑談

解釈の余地があれど疑いの余地がない

色んな可能性や恐れを想定してネガティブになる生き物なのですが、色んな恐れを思い浮かべながらも「まあ言うてこの人は私のこと大好きやんな」を"前提"として構築しきった小生は最強だと思うんですよ。証明はできなくても納得してしまう日頃の気遣いと行い。
ネタ/会話文

花吐き病パロ

小生を好きと自覚しないままこじらせて花を吐いた後、よりにもよって小生に相談する黒さんvs黒さんと黒さんの片思い相手を考察する内に自覚し花を吐いたが、実らぬ恋ならせめて彼女は何も知らず幸せに……と隠している小生vs小生から話を聞いて事態を最も正確に理解し、両想いだから告白するよう促すが小生の自己評価の低さにより信じてもらえない乱数。 このジャンルがデスマッチラブコメだと乱数だけが知っている。
ネタ/会話文

夢でも手厚い福利小生

小生から「我々がどれだけ素晴らしい関係であるかを客観的に説明します」と非常に主観的なプレゼンを受ける夢を見た。文に書き起こそうにも、起きた時には肝心のプレゼン内容を忘れてしまった。ただ嬉しかった事と、何言ってんだこの人って気持ちだけを確かに覚えてる。
ネタ/会話文

持つべきものは(小生の)友達

私が買ったけど好みじゃなかったお酒が5本くらいたまってしょんぼりした時、小生により行われるポッセ呑み。ご飯があれば大量に消費できる帝統くんと多彩なアレンジで味変できる乱数ちゃんにより何だかんだ恙無く空になるらしい。お世話になってます。 飲むのは好きだけど飲みは別に好きじゃないので小生に全てお任せしている。最近はウイスキーだったけど好みが固まってきたから次はジンも試してみるんだ(誠にお世話になってます)
ネタ/会話文

しみじみ

「めんどくさい絡み方するとことか煽り耐性低いとことか、しょうもないとこが好きみたいなんですよね」 「難点も含めて愛していると表現を変えてもらえますか」 「しょうもない先生だからいいんですよね」 「意味合いを変えろとは言ってないんですが?」 優しくて茶番が上手くて好戦的で文学的素養がある人は世の中ざらにいるし他所の推しが割とそれだけど、好きになったのが何で彼なのかを考えるとそういうとこが可愛いからなんだよなあと。 ……あ、自分をデザインするのが上手いも追加で。こんだけ好みを盛っても割とざらにいる。
ネタ/会話文

答えは沈黙

「めちゃくちゃ忙しさの瞬間風速やばかって精神的に追い詰められているのでアホな話をしてください」 「帝統の話ですか?何かありましたかねぇ」 「アホの話じゃなくてと帝統くんを何だと思ってるんだのどっちでツッコミいれるか悩ましいスタートを切りましたね」
ネタ/会話文

誰だよゴンザレス

惚気は惚気を聞いてくれる相手の心身と公私の状態や自分への好感度や趣味嗜好によって話す内容や方向性を考えて大変気を遣うので、めんどくさがりの私は小生に「ちょっと夢子ちゃん聞いてよ」と切り出す最近。 そして小生がおネエ系で打ち返した為に謎のキャラ付けが進んでいく夢子まぼ之助。 「聞いてよ夢子ちゃん。こないだうちの先生と図書館行ったんだけどあの人めっちゃミステリ選ぶセンスがいいのよ」 「それはよかったじゃなぁい。芸術の趣味が合うって素敵よねぇ。ゴンザレスなんてファッション誌とカタログの違いもわからないからほんとそこんとこダメなのよ」 「誰だよゴンザレス」
ネタ/会話文

食べないで

「せんせーは何かこう、私と一緒にいるにあたってどうなりたいとかどうしたいとかあるんです?」「そうですね。色々ありますが究極的には……美しい表現をすれば、貴方の世界観を共有したいですかね」「美しくない表現をすれば?」「脳みそをすすりたい」「ヒエッ」「実際に食べたいわけではないのですが、取り込みたい欲求を言語化すると食したい系になってしまうんですよねぇ」「にしても生々しいんですよ部位指定」